『獅子の如く~戦国覇王戦記~』の村落についてまとめた記事です。村落とは何か、普請するとどのようなメリットがあるのかなどを解説していますので、ぜひ攻略の参考にしてください!
> 村落について

> 土地の資源生産量を増やす
村落はプレイヤーが占領した土地に普請することができ、土地の資源生産量をアップする効果があります。村落はプレイヤーが占領している全ての土地の総生産量に対して効果があります。
> 村落集合の研究が必要

村落の普請には学問所の奥義研究が必要です。資源の項目の『村落集合』の研究を完了することで、村落が普請できるようになります。
> 武将を配置して効果量上昇

村落には武将を配置することができます。内政値の高い武将を配置することで、資源生産量がより向上します。
> 村落のレベルアップと効果

村落は内政値の高い武将を派遣することで昇級できます。村落のレベルが上がるとより多くの武将を村落に配置することができるようになり、資源生産量がさらに増えます。
> 高レベルの土地に普請しよう!
村落を普請した土地は、災害などで流出することがありません。そのため、占領している中でも高レベルの土地に普請しておくと、土地を失ったときの生産量減少を抑えることができます。
> 村落の援護について
アップデートにより、ほかのプレイヤーの村落に対して援護可能な最大時間が24時間から4時間へと変更になりました。自分の村落への援護に関しては24時間のままとなっています。また、主城と村落が停戦状態になるとそこに対しての援護が出来ず、行軍中の援護部隊が自動的に撤収するようになったほか、村落の休養時も停戦状態とみなされ援護ができません。とくに重要なのはほかプレイヤーの村落に対しての援護が最大4時間に変更になった点。プレイ感が変わるので注意しましょう。
