望月千代女(もちづき ちよじょ)のステータスと評価
『獅子の如く~戦国覇王戦記~』に登場する武将「望月千代女(もちづき ちよじょ)」についてまとめています。武将の能力やスキルを解説していますので、ぜひ攻略の参考にしてください!
>望月千代女のステータス
| レアリティ | SSR |
CV | 水神のりこ |
| 入手方法 | 武将試練イベント |
> 望月千代女の縁結
| 縁宝物 | 効果 |
| 飛苦無 | 望月千代女に装備させると智略+10、スキル【摂魂】+0.1%、スキル【鉄壁<優>・歩】+4% |
| 名称 | 効果 |
| 武田の旧臣 | 配下に望月千代女、真田幸村が加わると、全軍の兵士の攻撃力+3% |
> 望月千代女のスキル
| スキル名 | 効果(最大まで昇級した時の数値です) |
| 摂魂 | 戦闘時、敵の男性武将の比率は10%ごとに(10%未満の部分は切り上げ)、当方の受けるダメージ-0.5%(集結時、スキル重ねても受けるダメージは最大-6%)。 |
| 鉄壁<優>・歩 | 所属部隊の歩兵防御力+20% |
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> 望月千代女の評価
独自の防御スキルを持つ、智略の高いSSR武将です。
スキル「摂魂」はダメージを直接減少させるため、兵士の防御力アップや敵の攻撃力を下げると言ったスキルとは異なる防御系スキルです。スキルの発動条件も独特で、敵方に男性武将が多ければ多いほど受けるダメージが減少します。武将は基本的に男性であるため、軍団に組み込むだけでほぼ確実に効果を発揮します。
< 特徴と運用 >
効果量自体は集結でスキルを重ねてもダメージ-6%に留まりますが、兵士の能力上昇や敵兵士の攻撃力を下げるようなスキルとは別の扱いとなるため、他の防御系スキルが最大限に発揮されている状況で、さらに防御効果を追加することができる武将と言えます。単独使用でも効果があるばかりではなく、多くのSSR武将を保有する領主・一族の戦闘能力をいっそう強化することでしょう。