島津貴久(しまづ たかひさ)のステータスと評価

『獅子の如く~戦国覇王戦記~』に登場する武将「島津貴久(しまづ たかひさ)」についてまとめています。武将の能力やスキルを解説していますので、ぜひ攻略の参考にしてください!

> 島津貴久のステータス

レアリティSR CV山口正秀
入手方法名将招聘イベント
統率武勇見識智略内政
7662788286

> 島津貴久の縁結

名称効果
島津の末っ子配下に島津家久、島津貴久が加わると、城内外の糧秣生産量+2%

> 島津貴久のスキル

スキル名効果(最大まで昇級した時の数値です)
鉄砲実戦村落に派遣される場合、村落の鉄鉱産出+15%

> 島津貴久の評価

招聘武将としては、長束正家に続く鉄鉱産出量アップスキル持ち。長束正家に比べると内政が1低いものの、その他の能力値は島津貴久のほうが上。まだどちらも所持しておらず、村落の鉄鉱産出アップを目当てに選ぶなら貴久一択でしょう。所持武将やリソースと相談し、どちらのほうが縁を開放させやすいかで選んでもいいかもしれません。

特徴と運用

村落から鉄鉱を産出できるのは学問所レベル30に到達し、鉱奉行のレベルを1にしてからとなるので、上級者向けの武将。学問所レベルが30未満の場合はほかの招聘武将を優先すべきです。基本的には村落への派遣一択ですが、知略がSR家宝で88まで伸ばせるので、二軍部隊の軍師枠(バフ要員)として運用することもできます。