> 三方ヶ原の戦いと木津川口の戦い
そんなこんなで、現在は三方ヶ原の戦いの後期7戦目と8戦目、木津川口開催の告知がされました。
三方ヶ原の戦いは勝ち残っている皆様頑張って! 観戦されるかたは、各一族の戦い方を参考に次のシーズンに繋げたいですね。
そしてこれから始まる木津川口の戦い。現在の仕様だと組み方にもよるでしょうが、戦闘では防衛側が有利なので攻略手順が重要になってきそうですね。
たとえば現在だと一定以上の武将が揃っている同士、ほぼ互角の集結同士がぶつかり合うと、防衛側が勝つことが多くなっています。そうなると余程パワー差があるでも無ければ、テキトーに突っ込んで惜敗し、主力軍団が天に召されるケースも多くなるでしょう。
対策としては、少し削ってから元気な主力をぶつけるか、いっそ主力で緩そうな陣地を攻撃し、ある程度減ってきたら硬そうな拠点を主力で削るかといった運用ができそう。いずれにせよ、昔開催された時期とルールは一緒ですが、新登場した武将やスキルの影響で立ち回りが変わると思うのでご注意あれ。これ陣地に設定できる兵士レベルって選べるんですかね? 敵に攻撃させることを考えると、未強化兵士より強化兵士のほうが負傷軽減の関係で優秀だから、そこも確認しておきたいところ。
地味に報酬がいい木津川口の戦い、できるだけ順位を上げていきたいですね。
< 島津家久の運用 >
島津家久はとりあえず乗せておけば確実に敵陣地を損失させることができるので、めっちゃ優秀です。可能なら1集結に島津家久が多くなりすぎないようにしたいところ。たとえば島津家久を適切に運用できるなら、島津家久の軍団を先に当てて削ってから、本命集結を当てる運用ができるのでおすすめです。
